<< スター・ウォーズ エピソード3 / シスの復讐 | main | めがね(3枚組) >>

スポンサーサイト

一定期間更新がないため広告を表示しています

| - | | - | -

サウスバウンド スペシャル・エディション

平田満,天海祐希,豊川悦司,加藤治子,松山ケンイチ,北川景子,吉田日出子,田辺修斗,松本梨菜,森田芳光
角川エンタテインメント
「独りぼっちになっても、まけるな」
「必ず、理解してくれる人がいる」

上原一郎の生き方は、他人から見ると
沢山の問題があるように見える。

親としての「養育義務」を果していないように見える。

しかし、子供に「生き方の礎」を身をもって造り上げている。

衣・食・住を与えていれば親としての養育義務を果しているのだろうか?

子供達がこの先、生きていく中でぶつかる問題に対して
立ち返られる「場所」=「礎」を造り上げる事が私達の役目ではないか?

を、考えさせてくれる映画でした。

JUGEMテーマ:子育て


JUGEMテーマ:ビジネス


| 判断に迷ったら | 14:52 | comments(2) | -

スポンサーサイト

| - | 14:52 | - | -

Edit this Entry

Comment

コメントありがとうございます。
私も「みんなと同じじゃなくていい」賛成です!
しかし、これを本当に子供へ感じさせていく為だけで
上原一郎のように生きていくのは難しいですね・・・。

方向は色々あるでしょうが、私自身の「生きる道」を見定めたいです!

| 立野 | 2008/03/31 2:41 PM |

初めまして!
すごく教育の仕方が変わってて面白いな思いましたね。
理解されにくい教育だけど、みんなと同じじゃなくていいという考え方には賛成できる部分もあると感じました。

| 空 | 2008/03/30 8:59 PM |

Submit Comment